その「ステッカー」、貼るだけじゃもったいない!
OIL BEESが提供する「おいしい油認定制度」。
これは、飲食店で使われている揚げ油の酸化度を測定し、一定基準を満たすお店に認定ステッカーを発行する制度です。
このステッカーは、ただの証明ではありません。
お店の“安心感”や“こだわり”を伝えられる強力な集客ツールにもなります。
今回は、この「おいしい油認定制度」をうまく活用して、新規集客やリピーター獲得につなげる5つの実践アイデアをご紹介します。
アイデア① 店頭・入口に目立つように掲示する
まずは一番見られる場所に貼ることが基本です。
お客様が最初に目にする店頭や入口のガラス戸、ドア付近など、視線が集まる場所に貼りましょう。
「油の管理までちゃんとしてるお店なんだ」
「ここなら子どもにも安心して食べさせられる」
と、“安心・安全”の印象を自然に与えることができます。
アイデア② SNSや公式サイトで「認定取得」を発信する
認定を受けたら、SNSでの発信は必須です。
- 「このたび、OIL BEES様より“おいしい油認定”をいただきました!」
- 「当店は揚げ油の鮮度管理にもこだわっています🍤」
など、写真付きで投稿すれば、安心感+プロ意識が伝わる投稿に。
さらに、インスタやGoogleマップの投稿にも載せれば、検索してきた人へのアピールにもなります。

アイデア③ メニューやPOPに「認定ロゴ」を入れる
お客様が席に着いてから目にするのがメニューやテーブルPOP。
ここにも「おいしい油認定取得店です」と書いておくことで、料理の味や品質に対する信頼感がUPします。
とくに、揚げ物を売りにしているお店では効果抜群。
- 「当店の揚げ油は、酸化度を定期測定し、一定基準を満たした“おいしい油”を使用しています」
という一言があるだけで、価値のある一皿に変わります。
アイデア④ スタッフの接客トークに取り入れる
来店されたお客様に、ちょっとした一言で伝えてみましょう。
- 「うちの油、ちゃんと測定して“認定”されてるんですよ!」
- 「この油で揚げた料理、めちゃくちゃ軽くておいしいですよ!」
接客中にさらっと伝えることで、“食の安全”へのこだわりが伝わり、印象にも残ります。
常連のお客様にも新たな価値を届けられます。
アイデア⑤ 食べログ・Googleマップの店舗紹介に記載する
今の時代、飲食店選びはネット検索が中心です。
店舗情報ページに「おいしい油認定取得店」と書いておけば、
- 「信頼できるお店を選びたい」
- 「子ども連れで安心して行けるお店を探している」
そんな方々の来店動機につながります。
レビューに「油が軽くておいしい」と書かれれば、さらに相乗効果!
認定制度を「売上アップのツール」に変える
「おいしい油認定制度」は、ただの衛生管理ではありません。
お客様への信頼を形にし、それを見える化する“販促ツール”です。
だからこそ、「認定を取って終わり」ではなく、活かす工夫が大切。
- お店の“差別化”
- 安心・安全の“見える化”
- 地域での“信頼獲得”
これらを目指す飲食店にとって、今すぐ取り入れるべき制度です。
📩 OIL BEESでは、油の酸化度チェック・認定制度の導入を無料でサポート中!
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